13/01/07 ポンプが外れた。

朝の回診の時に、輸液ポンプを外しますというような話をしてくれました。

ヒックマンカテーテルを刺入したのが9月上旬でした。

ヒックマンカテーテルを入れると、四六時中点滴を流し続けなければルートが詰まってしまうのです。

そのため、凡そ4ヶ月間ずっと輸液ポンプが繋がれ、点滴をしていたのです。

午前中、主治医が外しに来てくれました。ルートだけは暫く留置しておくことになりました。

それでもポンプが外れただけでも随分身軽になりました。気分的に違います。

留置しておくのは、血液検査をして不足している成分などがあったら、点滴をすることになるので予備のためです。

あ~~~~~~ぁ、スッキリした。
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by m1n0t5r3 | 2013-01-07 10:55 | 骨髄移植